6月1日放送
今月のテーマ『悠悠ホームとは?』


「悠悠ホーム」は、新築住宅建設、販売、不動産売買、リフォームなど幅広い事業展開を手がける住宅メーカーです。平成元年の創業以来、新築住宅の着工数も年々増え、地域密着型の企業として、高い信頼と実績を築いてきました。熊本市東区の東バイパス沿いの熊本展示場には2棟のモデルハウスがあります。今回は、内山代表に家づくりのこだわりについて語っていただきました。


リポーター・宮川真美さん:代表、悠悠ホームとはどのような会社なのでしょうか?

代表取締役・内山敏幸さん:私ども悠悠ホームは、福岡に本社を構える住宅メーカーです。新築住宅建設、販売、不動産売買、リフォームなど幅広い事業を行っています。

リポーター・宮川真美さん:なるほど。それでは、 悠悠ホームの家づくりのこだわりについて教えてください。

代表取締役・内山敏幸さん:弊社の大きな特徴が、「外断熱工法」です。この工法は、高気密、高断熱、計画換気の3点セットで成り立っています。断熱性・気密性が高いため、家の1〜2階からトイレ、洗面所まで、基本的に同じ温度・湿度に保つことができます。体に優しく、家計にも優しい家というわけです。そしてもうひとつが、「SAKURA WALL(サクラウォール)」。湿度の調節機能に優れた「稚内珪藻頁岩(わっかないけいそうけつがん)」を使用し、海洋性植物由来のミネラルを多く含んだ土と漆喰(しっくい)をブレンドした、自然循環型の素材です。住む人が、笑顔で健康、快適に過ごせる癒しの空間を提供しています。

リポーター・宮川真美さん:それは興味深いですね!ところで代表、「地下室」もこだわりだそうですね。

代表取締役・内山敏幸さん:そうなんです。元来地下室は、費用が高い、暗い、湿気がある、水漏れがするといった問題を抱えた物件が多いように感じましたが、悠悠ホームの地下室は違います。それらの改善点をクリアし、快適で心地よい空間につくりあげました。地下室のメリットは、「敷地の有効活用」「温度の安定」「防音」などが挙げられます。男性にとっての“隠れ家"的な要素もありますね!

リポーター・宮川真美さん:ありがとうございました! 最後にメッセージをお願いいたします。

代表取締役・内山敏幸さん:熊本市東区の東バイパス沿いの熊本展示場には、悠悠ホームの家を実際に体感していただくモデルルームがあります。ぜひ展示場までお越しいただけたらと思います。
 

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