火曜日といえばこのコーナー 本田さんちの晩ごはん

本田アナが料理をマナブ!その日の晩ごはんにいかがですか?
担当 : 本田千穂

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、「フライパンで簡単アクアパッツア」!先生は、この夏も来てくださいました、味の素株式会社 九州支社 柏原 祥史さんです。今回もまた、味の素の商品を使ったお料理を教えていただきます♪

きょうは、「鍋キューブⓇ」を使って作っていきます。「鍋キューブⓇ」は、「ひとつでひとりぶん」「おいしさがギュッ!」とつまった「ポンと入れるだけ」で簡単調理ができる、キューブ状の鍋の素です。特に、これから寒くなる、鍋が食べたくなる季節にはオススメ!7つの味があって、どれも素材にこだわり、おいしさを追求した自信のある商品になっています。きょうはこの「鍋キューブⓇ 鶏だしうま塩」を使って「アクアパッツア」を作っていきます。「鍋キューブⓇ」は鍋以外にも活用できるんです!フライパンひとつで、うまみたっぷりに仕上がりますよ!

そしてきょうは「熊本県青果物消費拡大協議会」さまからお野菜をご提供いただいています!県産のお野菜もたっぷり使いましょう!

また、サンリブ・マルショク県内全店で、味の素商品と県産野菜を使ったレシピをご紹介しています。そして、味の素ホームページには、今回の「鍋キューブⓇ」を使った料理はもちろん、さまざまなレシピが紹介されています。「味の素」で検索して是非ご覧ください。

フライパンで簡単アクアパッツア(2人分)

材 料
  • 白身魚 2切れ
  • ナス 2個
  • ブロッコリー 1個
  • ミニトマト 10個
  • 「鍋キューブⓇ鶏だしうま潮」 1個
  • にんにく(みじん切り) 1/2片分
  • こしょう 少々
  • オリーブオイル 小2
  • 100ml
作り方
  1. 白身魚(2切れ)の両面に こしょうをふり下味を付ける
  2. ナス(2個)の皮を縦にしま目にむく
  3. 5㎜幅の輪切りにする
  4. ブロッコリー(1個)は小房に分ける
  5. 「鍋キューブⓇ」(1個)を袋に入れ、めん棒で軽くたたいて砕く
  6. フライパンでオリーブオイル(小2)を熱する
  7. 白身魚(2切れ)を両面焼き色がつくまで焼く
  8. ナス、ブロッコリー、ミニトマト(10個)、ニンニク(みじん切り・1/2片分)を入れる
  9. フライパンに砕いた「鍋キューブⓇ」 水(100ml)を加えて煮る
  10. 沸騰してきたらフタをして、約10分間 魚に火が通るまで煮る
存じ上げませんわ
  1. ナスの皮を所々むくことによって、しっかり味が染み込む
  2. 「鍋キューブⓇ」ひとつで本格アクアパッツァの味に! 
この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、「秋刀魚とさつまいもの土鍋ご飯」! 教えてくださるのは料理研究家の相藤春陽先生です。

秋刀魚とさつまいもの土鍋ご飯(4人分)

材 料
  • 2合
  • サンマ 2匹
  • さつまいも 中1/2個
  • 生姜(千切り) 20g
  • 450ml
  • 切り昆布 3g
  • 薄口しょうゆ 小2
  • みりん 大1
  • 大2
  • 小1/2
  • 小ネギ(小口切り) 適量
  • すだち 適量
作り方
  1. 土鍋にお米と水(450ml)昆布(3g)を浸けておく
  2. サンマの内臓を取り除き3枚おろしにし水気をペーパーで取り塩(分量外)振る
  3. 焦げ目がつく程度に5分程魚焼きグリルで焼いていく
  4. さつまいもは皮付きで1cmの角切りにし水につけ10分程度つけておく(アク抜き)
  5. 土鍋に薄口しょうゆ(小2)みりん(大1)酒(大2)塩(小1/2)の調味料を入れる
  6. 焼いたサンマ・さつまいもを入れ生姜(千切り)を半分入れフタをする
  7. 強火で加熱してフタから蒸気が上がったら弱火で16分加熱し、火を止め5分蒸らす
  8. 仕上げに残りの生姜・小ネギ(小口切り)・すだち(適量)を添えて完成
存じ上げませんわ
  1. サンマはあらかじめ焼くことで余分な水分が抜け香ばしさが増す
  2. さつまいもをあく抜きしておくことで渋み・苦みが抜け、味のしみ込みが良くなる
この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、「豚バラときのこのチーズ焼き」! ライフスタイルプランナー兼 料理家の日髙佳子さんに教えていただきました。

豚バラときのこのチーズ焼き(4人分)

材 料
  • 豚バラ 8枚
  • シメジ 1/2袋
  • エノキ・マイタケ 各1袋
  • ニンジン 1/4本
  • ネギ・チーズ・塩・黒こしょう 各適量
作り方
  1. ニンジンの皮をむく。せん切りにする。
  2. エノキの石づきを切り落とし、半分に切る。小房に分ける。
  3. シメジ・マイタケの石づきを切り落とし、小房に分ける。
  4. 豚バラの両面に塩こしょうをふる。
  5. 豚バラをフライパンに敷くように並べる。
  6. 豚バラの上にニンジンを乗せる。
  7. ニンジンの上にきのこを乗せる。
  8. きのこの上にチーズを乗せる。
  9. フタをして中火で約3分間焼く。
  10. フタを取って、強火で10~15秒間焼く。
  11. フライパンからお皿にスライドするように取り出し、黒こしょう・ネギをかけて完成!
存じ上げませんわ
  1. 豚肉のビタミンB群は、きのこに含まれる豊富なビタミンB群との相乗効果で、エネルギー代謝がアップ!
  2. 最後にフタを取って焼くことで、水分がとび、お肉がカリッと仕上がる!
茶寮 ほりかわ
住所 熊本市北区八景水谷1-23-21
TEL 096-321-6362
営業 木曜・金曜・第1土曜・第3土曜 10:00~16:00
定休日 祝日
駐車場 5台
備考 営業時間内での電話予約をお願いします。


この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、オニザキコーポレーションの井上和枝さんに、オニザキのつきごまとかおりごま油を使って「エビとエリンギの中華風炒め」を教えて頂きます。! みなさんも一緒に作ってみませんか?

オニザキのつきごまとかおりごま油を使った
「エビとエリンギの中華風炒め」(2人分)

材 料
  • エビ(大) 4匹
  • エリンギ 80g
  • インゲン 20g
  • 小1
  • 塩こしょう 少々
  • 片栗粉・かおりごま油 小2
  • つきごま(白) 大1
  • 中華だし 小2
  • 砂糖 小2
  • しょうゆ 小1
作り方
  1. エリンギを5mm幅に切る(好みの大きさ)
  2. インゲンをななめに半分に切る
  3. エビは3等分にそぎ切りにする
  4. 切ったエビに酒(小1)・塩こしょう(少々)で下味をつける
  5. インゲンを沸いた湯に入れ 下茹でし取り上げる
  6. エビに片栗粉をまぶし混ぜる
  7. フライパンにかおりごま油(小2)を入れエビを炒める
  8. 表面が白くなったら取り上げる
  9. フライパンにエリンギを入れ炒め インゲンを加えあわせる
  10. エビを入れあわせ炒める
  11. あわせ調味料(つきごま 大1・中華だし 小2・砂糖 小2・しょうゆ 小1)を入れ からめながら炒める
存じ上げませんわ
  1. エビから水分が出るのを防ぐことでぷりぷりに仕上がる
この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、「フンドーダイの煮物調味料を使った肉じゃが」! 株式会社フンドーダイの木寛 佐紀さんに煮物調味料を使った肉じゃがを教えていただきます。

また、フンドーダイのHPに「カンタンべんり酢」のアレンジレシピや、「煮物調味料」のアレンジレシピが掲載されています。そちらもご覧ください。

フンドーダイの煮物調味料を使った肉じゃが(2人分)

材 料
  • 牛肉 60g
  • じゃがいも 160g
  • にんじん 75g
  • 玉ねぎ 50g
  • 糸こんにゃく 25g
  • フンドーダイ煮物調味料 40ml
  • 120ml
  • 大1
作り方
  1. 全ての材料を食べやすい大きさに切る
  2. 鍋に油(大1)を入れ牛肉を入れ色が変わるまで炒める
  3. 糸こんにゃく(25g)・煮物調味料(40ml)・水(120ml)を加える
  4. 落し蓋をし 15分程度煮込む
存じ上げませんわ
  1. 煮る前に野菜をしっかり炒めることで煮崩れを防ぐ
  2. 肉じゃがレシピは、煮物調味料1:水3の分量で入れるとおいしく仕上がる
この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、「炊飯器で簡単!昭和のチキンライス」! 教えてくださるのは、料理研究家の相藤春陽さんです。みなさんも一緒に作ってみませんか?

炊飯器で簡単!昭和のチキンライス(2人分)

材 料
  • 1・1/2カップ
  • 鶏モモ肉 1/2枚
  • タマネギ 小1/2コ
  • マッシュルーム缶 30g
  • グリーンピース(冷凍) 30g
  • 洋風スープの素(チキン・固形) 1コ
  • トマトジュース 1/2カップ
  • 1・1/2カップ
  • パセリ 4枚
  • バター 25g
  • トマトケチャップ 大2
  • 塩コショウ・サラダ油 各適量
作り方
  1. タマネギ(小1/2コ)をみじん切りに
  2. 【みじん切りのコツ】最後の部分はタマネギを寝かせて縦に切り込みを入れ再び切る
  3. パセリは2枝分を飾り用に残しておく
  4. 残ったパセリ(2枝)の葉っぱをみじん切りに
  5. 【相藤先生の裏ワザ】パセリを小房で冷凍し凍った状態のものを手でもむだけでみじん切りに
  6. 鶏モモ肉(1/2枚)は皮と余分な脂を取り除き7ミリ程度の角切りに
  7. フライパンにバター(5g)とサラダ油を入れて鶏肉を中火で炒める
  8. マッシュルーム缶(30g)を加える
  9. 塩コショウ(適量)とトマトケチャップ(大2)で味をつける
  10. フライパンにバター(10g)を入れてタマネギを中火で炒める
  11. 米(1・1/2カップ)は洗ってザルにあげて水気を切っておく
  12. 米は少し透き通るまで中火で炒める
  13. 炊飯器に炒めた米・鶏肉を入れる
  14. トマトジュース(1/2カップ)・水(1・1/2カップ)洋風スープの素(1コ)・塩コショウを入れる
  15. 時間を置かずすぐに普通炊飯で炊く
  16. お米が炊きあがったら混ぜる
  17. フライパンにバター(10g)を入れてグリーンピース(30g)を炒める
  18. ケチャップで味の調整を
  19. 器に盛り付けてパセリを散らしお好みで旗を
存じ上げませんわ
  1. 炒めることで油が米をコーティングしてパラパラに
  2. 仕上げに再び炒めることで余分な水分を飛ばし味がしっかりとなじむ
この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、8月31日「野菜の日」ということで、熊本モノリス 料理長 藤川満明さんに「夏野菜たっぷり がんもどき」を教えていただきます。

夏野菜たっぷり がんもどき(6コ分)

材 料
  • サヤインゲン、枝豆、トウモロコシ、ニンジン、レンコン、タコ 各30g
  • 紅ショウガ 15g
  • 木綿豆腐 200g
  • 白玉粉 35g
  • 卵黄 1コ分
  • めんつゆ 小1+1/2
  • 薄口しょうゆ 小1
  • ごま油、片栗粉 各適量
材 料(大葉あん)
  • 大葉 6枚
  • 200ml
  • かつお顆粒だし 5g
  • 酒、薄口しょうゆ、みりん 各大1
  • 水溶き片栗粉 適量
作り方
  1. まずは、枝豆・トウモロコシ以外の野菜とタコを約5㎜角に切りましょう。
  2. 鍋で、大葉以外の切った野菜をさっと茹でましょう。(アクを取るための30秒ほどでOK)
  3. フライパンにごま油を入れて、大葉以外の切った野菜とタコを炒め、薄口しょうゆで下味をつけましょう。
  4. 炒めた具材と紅ショウガに片栗粉をまぶしましょう。
  5. すり鉢に、水切りした木綿豆腐と白玉粉を入れ すり混ぜましょう。
  6. 卵黄とめんつゆを加えて さらに すり混ぜましょう。
  7. 片栗粉をまぶした具材を加え、合わせましょう。
  8. 油をつけた手で成形し、170℃の油(分量外)で、きつね色になるまで揚げましょう。
  9. 【揚げている間に、大葉あん作り】鍋に、水、かつお顆粒だし、酒、薄口しょうゆ、みりんを入れ、火にかけましょう。水溶き片栗粉でとろみをつけたら、大葉を最後に加えましょう。
  10. 大葉あんを かけて完成! 
存じ上げませんわ
  1. 大きさを揃えることで、それぞれの食材の食感を楽しめる!
  2. 白玉粉を加えるとモチモチ食感の がんもどきに!

この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、「鶏飯風そうめん」! 教えていただくのは、料理研究家の相藤春陽さんです。今回、相藤先生に教わったのは奄美大島の郷土料理「鶏飯」をそうめんでアレンジしたものです。みなさんも一緒に作ってみませんか?

相藤先生は、youtubeやインスタグラムでも料理を配信されていますのでぜひそちらもチェックしてみてくださいね♪

鶏飯風そうめん(2人分)

材 料
  • そうめん 3束
  • 鶏ムネ肉 1枚
  • キュウリ 1本
  • 2コ
  • 干ししいたけ 6コ
  • ネギ、ミョウガ、大葉、紅ショウガ 各適量
  • 鶏ガラスープの素 大2
  • 大1
  • 薄口しょうゆ 大1
  • 1500ml
作り方
  1. 鍋に水(1500ml)を沸騰させ 鶏ムネ肉(1枚)・鶏ガラスープの素(大2)・塩(大1)薄口しょうゆ(大1)・干しシイタケ(6コ)を入れて20分煮込む
  2. フライパンに油をひいて 薄焼き卵を作り粗熱を取る
  3. キュウリ(1本)は千切りに
  4. ミョウガ(適量)を細切りにして水にさらす
  5. 大葉(適量)を細切りに水にさらしてアク抜きをする
  6. ネギ(適量)を細かく切る
  7. 鍋から鶏ムネ肉・干しシイタケを取り出す
  8. 薄焼き卵が冷めたら千切りにする
  9. 干しシイタケは石づきを取り除き千切りに
  10. 器に茹でたそうめん(3束)と具材を盛り付ける
  11. スープをかけてネギを散らす
存じ上げませんわ
  1. 箸1本に引っかけて卵を返すと失敗しにくい
  2. 鶏ムネ肉は繊維に沿って手で裂く


この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、九龍の森田真二さんにフライパン1つで本格的な味を楽しめる「具だくさん海鮮あんかけ焼きそば」を教えていただきます。

具だくさん海鮮あんかけ焼きそば(2人分)

材 料
  • えび 8匹
  • いか 150g
  • あさり(酒蒸し済み) 100g
  • 豚バラ 100g
  • ニラ 1束
  • もやし 1袋分
  • トマト(中) 2個
  • 生きくらげ 40g
  • 生姜 30g
  • ちゃんぽん麺 2玉
  • 鶏がらスープ 400cc
  • ごま油・酒 適量
  • 薄口しょう油・水 少々
材 料(あん)
  • 薄口しょう油 大2
  • 砂糖 小2
  • 小1
  • オイスターソース 大1
  • コショウ 適量
  • 水溶き片栗粉 適量
作り方
  1. えび・いかを片栗粉で揉み洗い後 酒に10~15分つける
  2. トマトのヘタをくり抜き、切り込みをいれる 沸騰したお湯に(15秒)入れ、皮をむく
  3. 生姜(30g)を千切りにし 豚バラ(100g)を1口サイズに切る
  4. ニラ(1束)を3センチ幅に切り トマト(2個)を串切りにする
  5. えび・いかを軽く下茹でする
  6. フライパンにごま油をひいて温める
  7. ちゃんぽん麺(2玉)を入れ焼いていく
  8. 水(適量)を入れほぐし 薄口しょう油(少々)を入れ下味をつける
  9. 麺がほぐれたら皿にあげる
  10. フライパンにごま油をひき豚肉を入れ炒め軽く火が通ったら生姜を入れ炒める
  11. 塩とコショウで味を調える
  12. ニラ・トマト・きくらげを入れ炒め鶏ガラスープ(400cc)あさりの酒蒸しを入れる
  13. オイスターソース(大1)塩(小1)砂糖(小2)コショウ(適量)を入れ味を調節する
  14. もやし・えび・いか・薄口しょう油(大2)を入れ煮立たせる
  15. 水溶き片栗粉を入れ とろみがついたら麺にかけ完成
存じ上げませんわ
  1. えび・いかを酒につけておくことで 臭み・ぬめりがとれ身がふっくら仕上がる
  2. 麺に下味をつけることで麺が香ばしくなる


この記事のPDFを印刷する

今日の「本田さんちの晩ごはん」は、 ニラ農家をされている松野えみさんに、スタミナ料理には欠かせないニラを使って「豚のニラ巻き~ニラの万能ダレ~」を教えていただきます。

豚のニラ巻き~ニラの万能ダレ~(2人分)

材 料
  • 豚バラ薄切り 10枚
  • ニラ 1~2束
  • 塩こしょう 少々
  • 片栗粉 大1
  • サラダ油 小1
材 料(ニラの万能ダレ)
  • ニラ 1/3束
  • 大3
  • 砂糖 小2
  • みそ・コチュジャン 大1
  • おろしにんにく・おろししょうが 少々
  • ごま油・白いりごま 大1
作り方
  1. 豚のニラ巻き用のニラ7センチ幅、タレ用のニラ5ミリ幅で切ります
  2. 豚のニラ巻きから作っていきましょう。豚バラを広げて塩こしょう・片栗粉を振ります
  3. ニラをのせて巻きます
  4. フライパンに並べて焼いていきます
  5. ニラは生でも食べれるので豚バラに焼き目がついたら大丈夫です
  6. 次に、タレを作ります。ボウルにニラ以外の調味料をすべて入れ混ぜ合わせます
  7. 混ざったら初めに刻んだニラを入れて軽く混ぜ合わせ完成です
  8. お皿に豚のニラ巻きを盛り付けタレをかけたら完成です
存じ上げませんわ
  1. ニラは切れば切るほど栄養が倍になり香りも増します!ニラの香り成分が出て食欲も増します!
  2. ニラの栄養素の中の脂溶性のビタミンは油を使って調理することで成分の吸収率がアップする。


この記事のPDFを印刷する
プッシュ通知でTKUの番組やイベントの
最新情報をお届けします!