火曜日といえばこのコーナー 夫婦善哉

夫婦の歴史に円満の秘訣も感謝の言葉で感動の涙・・・
担当 : 太田弘樹・中原理菜

2019年01月の一覧

今回も仲睦まじいご夫婦がスタジオに登場。ご主人は、加勢川開発研究所の会長を務めておられ、現在も「川を活かしたまちづくり」を目指し、様々な活動を行っていらっしゃいます。
加勢川開発研究会の活動が評価され、県や市から感謝状など多くの賞を受賞しはじめたころ、国交省から委託されることになり、中無田閘門の操作人に任命される。

【中無田閘門とは】
水位差のある緑川と加勢川を船がスムーズに航行できるように造られたのが中無田閘門。2つの木製ゲートによって水量を調整することで、船は緑川と加勢川を安全に行き来することができる。現在も漁をする船などが利用している現役の閘門。太平洋と大西洋を連結する閘門式のパナマ運河と同じ役目を果たしているので、「天明ミニパナマ運河」の愛称もある。

今回も仲睦まじいご夫婦がスタジオに登場。ご主人は、南区近見にある第一テント工業を経営されていて、現在も現役でお仕事をされています。奥様は地域との交流がきっかけで町内会「友々会」の会長に。資源ごみの回収や夏祭の出店、小学校の交通安全など地域から頼られる存在です。


今回も仲睦まじいご夫婦がスタジオに登場。ご主人は、高校卒業後、18歳で日本料理の世界へ。修行後、28歳で自分の店「旬彩 おが田」を開店! 奥様は、元保育士。結婚後に退職し、「おが田」の女将として働いていらっしゃいます。現在は2人の女の子のお母さんでもあります。


旬彩 おが田
住所 熊本市中央区手取本町3-9 fanビル2F
TEL 096-354-8801
営業時間 11:30~14:00、17:30~23:00
定休日 日曜日
駐車場 なし
旬彩 おが田

今回も仲睦まじいご夫婦がスタジオに登場。ご主人は、元々農業をされていたのですが、怪我をし車の販売に転職。その後、会社を早期定年退職されて、現在は奥様と、農家レストラン「森の駅どんぐり」と、「民宿 かわせみ」を営まれています。


「森の駅どんぐり」「民宿 かわせみ」
住所 熊本県阿蘇市一の宮町手野2609
TEL 0967-22-5539
プッシュ通知でTKUの番組やイベントの
最新情報をお届けします!