With 青春!

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信頼と技術

熊本に本社を構え、今年創業64年を迎えた光多制服。
熊本の学生の成長を見守り、学生の夢を応援してきた「光多制服」の歴史を振り返り、
人生の思い出を彩る“制服”作りへの思いと取組みを紹介します。


今年、創業 64 周年を迎える光多制服。 昨年7月に、敷地面積4300㎡の新工場「光多制服 With」を設立しました。生産ラインには、大型プレス裁断機4台、縫製ミシン80台が並び、年間44,000着の中学校、高校までの男女制服が製造されています。学校別に置かれた指定の生地が、裁断場へと運ばれます。 コンピュータ制御の裁断機は、最大30着の制服を5分で裁断していきます。 裁断された生地は制服の様々なパーツと一緒に1着分ずつ分けられます。 そして、80台のミシンが待つ製造ラインへ運ばれて いきます。

地域に根付いた制服、1着1着に想いを込め作り続ける ことで育まれた光多制服の信頼と技術は、 未来を見据え、しっかりと歩み続けていきます。
光多制服は、そんな想いで制服をこれからも作り、届け続けていきます。

制服の歴史

熊本に本社を構え、今年創業64年を迎えた光多制服。
熊本の学生の成長を見守り、学生の夢を応援してきた「光多制服」の歴史を振り返り、
人生の思い出を彩る“制服”作りへの思いと取組みを紹介します。


1879年に男子の詰め襟学生服・ズボン・学帽の制服が制定され、女子制服として最初に普及したのは袴で、1900年ごろに定着したと言われています。時代とともに移り変わり続ける制服。
制服は、それぞれの学校のシンボルとなり、 着用する生徒にとっては青春時代を彩る重要なアイテムとなっています。

熊本に本社を構え、今年創業 64 年を迎えた光多制服。学校制服の企画から製造販売を行っています。これまで、128万人の制服を販売し、学生の夢を応援してきた企業として地元にも根付いています。

学校制度の変化や時代の流れによって、学生服も進化を続けています。
光多制服は、その一歩先を見据え、2019年7月に新工場「光多制服 With」を設立しました。

熊本の学生たちの夢を包み込み、育む制服。
光多制服は、そんな想いで制服をこれからも作り、届け続けていきます。

熊本に本社を構え、今年創業64年を迎えた光多制服。
熊本の学生の成長を見守り、学生の夢を応援してきた「光多制服」の歴史を振り返り、
人生の思い出を彩る“制服”作りへの思いと取組みを紹介します。

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