床暖房から考える“一生もの”の家づくり
温水床暖房 FHS presents

床暖房から考える”一生もの”の家づくり

毎月第1土曜日 午前10時30分放送
リポーター : 丸井純子

第4回

高気密住宅の普及・高齢社会の到来により、「温水床暖房」の需要は年々増えています。子育て中であっても、ペットがいても、高齢になっても、変化するライフステージを支える価値ある住宅設備、それが温水床暖房です。西区小島にある『(株)リボンガス』は、この「温水床暖房FHS(フロアヒーティングシステム)」を全国に普及し、安心・安全・快適な住環境を皆様にお届けすることを目指している会社です。この番組では、床暖房から考える“一生もの”の家づくりについて、わかりやすい紹介していきます。

今日は、実際に温水床暖房を設置されたお宅をご紹介します。

リポーター・丸井純子さん代表、本日も宜しくお願いいたします!今日は何をするのでしょうか??

内海久俊代表:宜しくお願いいたします!今日は、実際に温水床暖房を設置されたお宅をご紹介します。
熊本市にお住まいの西本さんご夫婦のお宅です。こちらは平成25年に建てられた2LDKの2階建てです。西本さんはご夫婦2人暮らしで、 遊びに来るお孫さんたちと過ごす時間を楽しみにしていらっしゃるんですよ!

丸井さんわぁ、すてきなお家ですね~! 西本さん、住まいのどちらに温水床暖房を設置されたんですか?

西本さん:ありがとうございます!キッチン、ダイニング、リビングの3ヵ所に設置いたしました。

内海久俊代表:キッチン、ダイニング、リビングをひとつながりにして温水床暖房を設置しました。「完全自由設計」だからこそ実現できているんですよ。 LDKの約70%に設置されているため、「主暖房」として利用できています。床暖房だけで、エアコンを全く使わなくていいんですね。

丸井さんそれはスゴいですね~!冬の朝は床が冷たくて、キッチンに行くのがおっくうになりますもんね!

内海久俊代表:そうなんですよね。しかも24時間リモコンでタイマーセットが可能なので、例えば朝の7時に起きられる方であれば、6時位からセットしておけば充分です。

丸井さんなるほど!それは便利ですよね。西本さん、床暖房を選ばれた理由は何でしょうか?

西本さんご夫婦(ご主人):熊本の冬は結構寒くて、特に朝は底冷えがしますよね。朝早くから妻がキッチンに立ちますので、足元を温めてあげたいと思ったのが一番ですね。

西本さんご夫婦(奥さま):私はとても冷え症なんですが、朝起きたときに部屋全体が温まっているのに驚きました。本当にすごく快適です!

information

床暖房専門ショールーム「Rism(アールイズム)」
熊本市西区小島5-16-26
(問)0120-737-446


内海久俊代表とリポーターの丸井純子さん


「床暖房にして本当に良かったです!」と西本さん


「主暖房」として利用できるので、寒い冬も快適&ポカポカ!


床面が高温になりすぎないので小さなお子さんも安心


朝早くからキッチンに立つ奥さまのために、ご主人が設置を決意


24時間リモコンでタイマーセットが可能!


キッチン、ダイニング、リビングまでひとつながりに床暖房を設置

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