西村 勇気
TKUアナウンサー 西村 勇気 Yuki Nishimura

2020年04月の一覧

ゴング

 スポーツバー「ゴング」

プロレス好きが集まる「聖地」です。でもいまは休業中・・・

コロナの馬鹿~!!

 

店を存続させる決意の内田雄也さん(40)

毎月のカラ家賃を払いながらでも再開目指すって、、、あんた男だ!

同じ昭和54年(1979年)生まれとして尊敬です。

アフターコロナで最初に呑みに行く店、決まったね。

 

親父の背中、きょうの特集で内田家の4人の息子に伝わったかな?

よし、俺も負けてられんばい!

感染に注意して、

しゃべりの仕事も取材もめいっぱい頑張ろ!

Stay Home2

 

きょうの特集、Stay Homeで

お楽しみいただけたでしょうか?阿蘇の火の山丼!

久々の食リポでしたが、ジタバタする美味しさでした。

この連休、ふだん外に出て使うお金を

お取り寄せに、というのもいいのではないでしょうか。

GWにぴったりですし、5月6日(水)までは送料無料ですよ。

→阿蘇市の回し者ではありません(笑)

ただ、ここだけの話ASOMO経由の商品が通常の

10倍売れてるらしいです!巣ごもり需要、おそるべし。

 

私も発注したいんですが、まずは嫁に相談っっと・・・。

 ↓↓↓

この特集、取材~撮影~編集とけっこうセルフで頑張ったから、

これくらいの贅沢いいよね?と言っても家族に通じないきょうこの頃・・・。

だれか私にたんぱく質を!

Stay Home

ワシントン通りの焼き鳥屋で呑む樽ハイ倶楽部が

美味いんだよなぁ・・・

って、最近は缶でも出てたのね。
業務用専用の商品が家庭で呑めるとは、いい時代だ。感謝!

で、嫁の大盛りオムライス・・・

うん、合う。いや、美味い・・・な。

今夜もStay Home、ごちそうさまでした!

あすも頑張ってる人のことをいっぱい伝える。

『自分のできる範囲』って、

考えたらまだまだいっぱいあるはずだから。

霰と雹

皆さん読めましたか?

はい、そうですね。

【霰】・・・あられ

【雹】・・・ひょう

どちらも氷の粒ですが、5mm未満が『あられ』

5mm以上だと『ひょう』と呼ばれます。違いは大きさだけなんだとか。

 で・・・

 

これは・・・霰、かな?多分。

初夏が近いきょう現在、阿蘇山上での一コマです。

寒かった~!多分氷点下近かったんじゃないですかね。

 

必要にかられ、コロナ禍を吹き飛ばせるような

お取り寄せグルメを求めて阿蘇で取材しました。

 

今回はタンパク質豊富なあの食材牡牛座

成果は近日お伝えしますね。

テレワーク

先週1週間、生まれて初めてのテレワークをしておりました。

アナウンサーが集団感染して、しゃべり手が全滅するのを防ぐ取り組みです。
(記者やカメラマンも分かれての業務を始めてます。)

 

「tele」離れたところの意味。

 遠くに瞬間移動する「テレポーテーション」なんかの「テレ」ですよね。

 

私:(無言でパワーポイントの企画書作成に没頭中)

嫁:「きょうはあんまり電話かけてないじゃない。給料分働いてる?」

  「tel」→電話と勘違いしとるな・・・

 

などというやり取りを潜り抜け、きょう戻ってきました。

取材に飛び回りたい気持ちをぐっと我慢した珍しい体験。

きょうからはローテーションでライブニュースのキャスターを

担当させていただきます。

写真は本文とは関係ありませんが、阿蘇での新ビジネスに燃える経営者とその舞台。

コロナが収まるころには放送としても形にして、経済特集でお届けしますね。

封鎖

不要不急の各種自粛→忍耐→コロナ疲れ。

いつも子供たちでいっぱいの場所も・・・

ロックダウン!冷や汗2 (顔)(今月2日からですね。)

テープをよく見ると・・・

「キケン注意」って事件・事故現場か!泣き顔

子供たちの心や夢まで封鎖されないような配慮を願います。

 

ちなみに私は家でYou Tube三昧。

野球ユーチューバーもいいけど、最近はマエケンチャンネルに

お世話になってます。

https://www.youtube.com/channel/UCJlavxr4G9OFkymtkbKZmOw

開幕はいつかなぁ・・・。

解説

 

およそ9年の長きにわたってニュースの解説を務められました

平野有益さんがご退任されました。

元熊日編集局長として客観的な視点を持ちつつ、

我々の取材に血の通った解説を加えていただきました。

 

阿蘇市~南阿蘇へ地震復興の出張取材の一幕です。

私の担当エリアにご一緒いただく中、

平野さんを見つけた地元の商店からコロッケを差し入れしてもらいました。

復興途上の方々の苦しみや本音、希望を引き出していただいた場面です。

 

退任後にはメールまでいただきました。

本当にありがとうございます。詳細は・・・内緒です(笑)

でも、本当に『私の仕事ぶりをよく見てくださっているんだな』と

感激する内容でした。とても励みになるメッセージにあふれていて、

ある意味、社内よりも私の取材意図や

いまの気持ちを汲んでくださっているところが嬉しかったです。

『コロナなんかに負けてられるか!』と気持ちが奮い立ちました。

 

平野さんはじめ先輩が築いてこられたメディアへの信頼を

未来につないでいけるよう頑張ります。

 

さぁ、きょうも復興途上の南阿蘇へ。

地震から再開する店舗。

新しいビジネスの開発に取り組む温泉宿のご主人。

必ず形にして、ライブニュースでお伝えしますね!

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